特殊販売システム
『マスタング』とは? |
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マスタングは、あなたが著作権を持つダウンロード商品に対して、商品本体とは別売の「ライセンスキット(販売ライセンス証)」を販売・発行し、これによる長期継続的かつ拡散的な収益獲得を目的とした特殊販売システムです。
このシステムを運用することで、誰でも こちら(PDFファイル) のようなビジネスモデルを構築できることを目標に開発されました。
マスタングの原型である「XB-21A[mustang]」は、
(1)既存のダウンロード商品から継続的な収益が見込める仕組みの構築
(2)広告宣伝を行わなくても継続的な収益が見込める仕組みの構築
(3)有料会員制サービスとしても運用できるビジネスモデルの構築
こうした要求仕様に基づいて2010年1月に旧Luna Factory(2010年9月、現『テムジン』に併合)により企画・開発された特殊販売システムです。
その概要は、ダウンロード商品に対して別売・有償で「ライセンスキット」を設定し、このライセンスキット購入者に対して元商品(ダウンロード商品)の販売(リセール)を許諾する…という一連のビジネスモデルを運営するためのシステムであり、
・固有のシリアルナンバーを持つライセンス証(販売ライセンス)の発行
・ライセンス証と連動したライセンス保有者(購入者)のWEB証明書
・クレジットカード(Paypal)決済によるライセンス証販売の決済自動化
これらの大変ユニークな特徴を持ったものでした。
このような背景で生まれた特殊なWEBシステムであるため、「XB-21A[mustang]」は旧「テムジン・ビズ」以外には運用者が存在しないという、まさに「専用WEBシステム」でした。
しかし、発表直後の2010年1月より散発的に市販化のご要望はいただいていたのですが、諸事情により、これまで市販化を見合わせていました。
そして、市販化に関する問題がクリアになった2011年1月より開発を開始して全面的な再設計と機能強化を図ったものが…
この「ムスタング(MB-01A)」です。
これは、かつて突貫工事で企画・開発され、満足な管理モードすら持っていなかったXB-21Aをベースとして、現『テムジン』の掲げる
「誰でも設置することができる」
「誰でも扱うことができる」
「ローコストな共有サーバ上でも運用できる」
という他の『テムジン』製品同様の開発思想によって「転生」を遂げた姿です。
マスタングは、あなたが著作権を持つダウンロード商品に対して、商品本体とは別売の「ライセンスキット(販売ライセンス証)」を販売・発行し、これによる長期継続的かつ拡散的な収益獲得を目的とした特殊販売システムです。
例えばここに、あなたが著作権を持つ「商品A」というオリジナル・レポート(いわゆるPDF形式の情報商材)があったとします。
あなたは今まで、この「商品A」を、あなた自身が販売者となって1,000円で販売していました。
この場合…
図のように、あなたが得る収益(売り上げ)は1,000円です。
では、今度はこの「商品A」に対して、500円で別売りの「販売ライセンス」を設定します。
この「販売ライセンス」を500円で購入したお客さんは、「商品A」を自由に販売でき、更に販売した「商品A」の販売収益1,000円は、「販売ライセンス」を購入したお客さんの収益となります。
(=あなたには商品代金1,000円が入りません)
この場合…
あなたが得ることができる収益は、
商品Aに関する販売ライセンス料として500円。
販売ライセンス購入者が1,000円の収益…と、まるであなたの収益が少ないように見えます。
しかも、「販売ライセンス購入者」は1度だけ500円で「販売ライセンス」を購入するだけで、単価1,000円の「商品A」を際限無く、いくつでも自由に販売できてしまいます。
しかし…思い出してみてください。
元々は「販売ライセンス購入者」もまた、「商品A購入者」でした。
つまり…
全ての「商品A購入者」は、
あなたから500円の「販売ライセンス」を購入して、
自らも「販売ライセンス購入者」となる可能性があるのです。
しかも、あなたは
「販売ライセンス」を販売するための広告・宣伝・集客を行う必要は全く無い
のです。
つまり、このケースの場合では…
■販売ライセンス購入者が商品Aを売れば売るほど
■商品A購入者が新たな販売ライセンス購入者になればなるほど
■販売者を問わず、商品Aが市場に出回れば出回るほど
あなたが特に広告や宣伝、集客活動を行わずとも「販売ライセンス」の販売収益を得られる機会がどんどん増加し続ける…ということを意味しています。
そして、そこには1円の広告費もかかりません。
また、準備に要する作業はごく簡単なものです。
…これが、この特殊販売システム「マスタング」の基本的なビジネスモデルです。
つまり、原型となったXB-21A[mustang]の持つ、
(1)既存のダウンロード商品から継続的な収益が見込める仕組みの構築
(2)広告宣伝を行わなくても継続的な収益が見込める仕組みの構築
(3)有料会員制サービスとしても運用できるビジネスモデルの構築
これらのコンセプトは、余すところ無く全て…いえ、更に再設計と強化を加えられたうえでしっかりとこの「MB-01 マスタング」に受け継がれているのです。
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| 【!】実際の収益は条件により大きく異なります |
マスタングを運用した結果得られる利益は、さまざまな条件によって導き出される結果であり、あなたの収益を保証するものではありません。
実際の収益は、元となるライセンス対象商品の商品力や販売条件、その他さまざまな不確定要素によって大きく変動します。
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| ビジネスモデルを成立させるための特殊機能を標準装備 |
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マスタングには、こうした特殊なビジネスモデルを成立させるため、数多くの特殊な機能や工夫が盛り込まれています。
(1)固有シリアルナンバー入りライセンス証(PDF形式)の発行
(2)シリアルナンバーと連動した、販売資格者のWEB証明書
(3)違反行為の報告を受け付ける違反報告フォーム
(4)クレジットカード決済(Paypal)によるライセンスキット販売の完全自動化
(5)ライセンス購入者用のマイページ機能
(6)「エージェント」概念の導入
(7)エージェント・バックヤード(エージェント用マイページ・LLのみ)
(8)各マイページ用のパスワードリマインダー
(9)mosファミリー譲りの特商法表示、コンタクトフォーム、DLセンター等
※販売ライセンスでは無く、「DL商品そのもの」の販売を行う機能はありません。
※DL商品(元商品)の販売用途には、別途「mosファミリー」製品等をご用意ください。
特殊なビジネスモデルゆえに、特に、
■ライセンス証の偽造対策
■不正があった際にユーザからの通報を受け付ける体制
■シリアルナンバー入りライセンス証の発行・管理
■エージェントによる資格・決裁権の統制管理
これらの基幹機能を手探りと試行錯誤、更に2010年1月以降1年以上の期間に渡る実稼動での調整・熟成を経て…今、ここにお届けすることができるようになりました。
全ての販売権利保有者を特定でき、更に不正転売が発生した際に通報を得られやすくなるマスタングは、大切なあなたの権利と利益も守ります。
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| エージェントの概念で、さらに広がる可能性 |
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『テムジン』のお届けするWEBシステムは、例えるならばブロックの1ピースのようなもの…あなたのアイディア次第で応用が利き、更に発展したビジネスモデルに寄与できることを目指した要素を積極的に盛り込んでいます。
このマスタングの「LL(ロングランス)」グレードにもまた、「エージェント概念」という発展要素を盛り込みました。
マスタングの基本的なビジネスモデルは、先ほど触れたような…
■著作権者が、著作物(DL商品)に別売の販売ライセンスを設定する
■著作物(DL商品)の拡散により、同時に販売ライセンス収益を期待する
…といった仕組みですが、「エージェント」とは、著作権者の収益要素である「販売ライセンス収益」までも著作権者以外の第三者に認めてしまおう…という、一見すると非常に大胆な考え方です。
「エージェント」は、システムに登録された全ての販売ライセンスを無条件で取得できます。
もちろん、先に出しました「1,000円の商品A」のケースで考えた場合、この「エージェント」という要素の出現により、一見すると著作権者の収益要素は壊滅的に阻害されてしまうことになります。
しかし、エージェントの権利はシステム運用者(あなた)のワンクリックで簡単にアクティブ・ディアクティブ(有効・無効)を切り替えることができます。
システム運用者(あなた)によりディアクティブに切り替えられたエージェントに関しては、以後、その本来発生するはずだった「販売ライセンス収益」の全てが「あなた」(=ライセンス対象商品の著作権者)へと自動的に移行します。
あなたなら、これで…どのようなビジネスモデルを描きますか?
■定額の会費を設けてエージェントを募集し、月々の会費収入を得る
■他の著作権者に著作物を提供してもらう代わりに、エージェント権利を提供する
なお、たとえシステムに登録された全ての販売ライセンスを自由に取得できる「エージェント」であっても、
ライセンス対象となる「商品」そのものまでは自由に入手できません。
(もっとも、これもアイディア次第で無改造で「商品」そのものまでセットで自由に提供できるような形でも運用できますが)
逆転の発想で、
■エージェント権利を無料とする代わりに、ライセンス対象商品を買ってもらう
といった使い方をする方も出てくるかも知れませんね。
ビジネスモデルとは、持っている資源を最大限に組み合わせたパズル作品のようなもの。
あなたの「作品」は、どんなデザインになるのでしょうか?
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| リセールライト戦略で、更なる利益拡大を目指す |
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「販売ライセンス証」とは、そのライセンスを持った人物に対してライセンス対象商品の販売と販売利益を認めること…これはすなわち、よく目にする「リセールライト(販売権利)」というものです。
仕掛ける側、つまり「リセールライト商品の著作権者」として見た場合、果たしてこのリセールライトという戦略には
どんな旨みがあるのでしょうか?
販売ライセンスを受けた(=リセールライト権利を得た)販売者は、
「(ライセンスされた商品が)売れれば売れるほど自分の収益になる」
ため、それこそあらゆる手段を使って(リセールライト権利を持つ)商品の拡販に努めます。
■自らが運営するWEBサイト、ブログ、メールマガジンでの宣伝
■自らが組織するアフィリエイター網を駆使した拡販
■時として、広告投資を行い、
PPC広告やメールマガジン広告、ASPでの拡販
もちろん、これらは(リセールライト権利を得た)
販売者自らが、自らの収益(利益)獲得のための努力として行うもの
であり、これによって発生した販売収益(利益)は、全て販売者のものとなります。
…と、ここまでは直接的にあなたの収益(利益)にはプラス作用が得られません。
実際に、【何も仕組みを持たない】状況で商品に販売ライセンスを設定してしまえば…
あなたが得るものは、何もありません。
ただひたすらに、販売者の収益(利益)に協力するだけで終わってしまいます。
しかし、このマスタングを導入して販売ライセンス(リセールライト)の管理を行うことで、あなたには特に意識しなくても次のメリットが継続して発生します。
1.全てのライセンス保有者は、
マスタングによって自動的に把握・リスト化されます
2.リスト化されたライセンス保有者は、
管理モードからCSV形式リストをダウンロードできます
3.もしもあなたがマスタングLLのオーナーならば、
ライセンス保有者に対して
エージェントへのリクルートを行うこともできます
4.常にライセンスキット販売収益(利益)が
365日24時間、自動的に発生する可能性があります
5.一番重要な点は、上記は全て…あなたが特に意識しなくても、
最低1点のライセンスキットを作成し、
最低1点ライセンス対象販売を行うだけで、
以後は全くのノータッチで自動的に拡散していく
可能性を秘めていることです!!
マスタング導入によって得られるこれら5つの効果にプラスして…
ちょっと想像してみてください!
下記のような戦術を組み合わせた場合の、あなたが得るであろう収益を!
■仮に100ページのレポートが出来たならば、
これを前半の40ページと後半の60ページ、全二巻に分ける。
前半部分をリセールライトとして市場に拡散させ、
このリセールライト商品(前半)に続き(後半)の宣伝を入れる。
当然、続き(後半)の収益(収入)は、100%著作権者であるあなたのものだ。
■仮に1つのソフトウエアが完成したなら、
あなたはこれらの機能を調整して2~3種類のグレードを作るべきだ。
そしてベーシックグレードで価格を抑えたものはリセールライトとし、
このリセールライト商品で上位グレードのアップグレードを宣伝する。
また、このソフトウエアに追加モジュールが出来たときには、
リセールライト商品経由での販売が発生するような体制を築くべきだ。
そのため、マニュアルは購入後にあなたのサイトからダウンロードさせるべきだ。
■あなたが運営する会員制サイト、メールマガジン、ブログ、SNS…
全ての運営資源は、例えさりげなくでもリセールライト商品の中で紹介すべきである。
このために、現在取り扱い中の商品一覧は常に1つのURLで示せるように準備すべきだ。
■高額なバックエンド商品は、常に2、3持っておくべきだ。
高額なバックエンド商品は時として、低価格商品数十点に勝る利潤をもたらす。
高額なバックエンド商品販売があってこそ、リセールライトの効果が発揮される。
これらでさえ、マスタングを導入することで可能になるリセールライト(販売ライセンス)戦略の可能性…その、ほんの一部でしかないのです!!
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| 機能・装備一覧 |
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マスタング・ロングランス(LL)には、さまざまな補助・追加機能が付属します。
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| 1.基本機能 |
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基本機能には、次の機能が全て含まれます。
1.「ライセンスキットのオーダーページ自動生成」
2.「ライセンスキット付属ファイルのダウンロードセンター機能」
3.「オーダーページ内コンタクトフォーム機能」
4.「paypal(クレジットカード)決済対応」
5.「ライセンスキット納品自動処理(paypal側IPN連動)」
6.「ライセンスキット毎追加納品メッセージ編集機能」
7.「マイページ機能(お客さま向けご注文履歴等の管理画面)」
8.「マイページ機能パスワードリマインダー機能」
9.「データバックアップと復元機能」
10.オーダーページ内「特定商取引法に基づく表示」「プライバシー・ポリシー」生成
11.販売ライセンスの正当性を検証・証明する「WEB証明書」機能
12.エンドユーザから不正販売や違反の疑いを受け付ける「不正行為通報」フォーム
【マスタングは、販売ライセンス対象製品(商品)そのものを販売する機能を持ちません】
販売ライセンスの対象となるダウンロード商品そのものの販売には、別途販売手段の確保が必要です。
販売ライセンスの対象となるダウンロード商品そのものの販売に関しては、ASP等の販売関連サービスを利用するか、私たちのダウンロード販売システム製品群「mosファミリー」シリーズ(無償版もございます)をご用意ください。
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| 2.リストジェネレータ |
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他のシステムや表計算ソフトなどでご活用いただけるように、「メール配信を許可している全顧客リスト」「メール配信を拒否している全顧客リスト」「特定の商品購入者リスト」…これら三種の顧客リストをCSV形式ファイルで管理モードよりダウンロードできます。
また、ロングランス(マスタングLL)には、「アクティブなエージェント一覧」生成機能が追加されます。
マスタングに登録されたライセンスキットは全て無条件で取得・販売ライセンス発行できるエージェント…しかし、彼らエージェントといえども、元となる「ライセンス対象のダウンロード商品そのもの」までは無条件で取得できません。
新たな販売ライセンス対応ダウンロード商品をロールアウトした際は、是非ともこのリストに対してアナウンスしたいですね。
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| 3.ライセンスキットの完全自動販売 |
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ライセンスキット(販売ライセンス証の発行と付属ファイル(セールスページデータなどがあれば)のセット)の販売は、
完全に自動化されており、
新たに専用のセールスページを用意する必要すらありません。
ライセンスキットの販売は、マスタングで発行される「販売ライセンス証」の中に埋め込まれた「オーダーボタン」から、365日24時間、いつでも自動で処理されます。
また、販売後のライセンスキット納品も全自動で処理。
購入者さまは「マイページ」にログインすることで、購入済みのライセンスキットに関する
■「付属ファイル(セールスページデータなどがあれば)のダウンロード」
■「販売ライセンス証の発行」
これらの処理を行うことができるようになります。
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| 4.販売ライセンス証の生成 |
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もちろん、販売ライセンス証(PDF形式)の生成も自動で処理。
発行されるライセンス証には、
■固有のシリアルナンバー(エージェントの場合はID)
■シリアルナンバー連動の「WEB証明書」
■そのライセンスの対象者情報(事業者名、販売者名)
■違反通報フォームボタン
■ライセンスキットのオーダーボタン
これらの要素が組み込まれており、これらはWEB上のマスタングに記録されているデータと連動されています。
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| 5.エージェント複数管理 |
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「エージェント」は、マスタングに登録された全てのライセンスキットを無条件で取得できます。
(※ただし、ライセンス対象のダウンロード商品そのものまでは無条件で取得できません)
また、「エージェント」が持つ販売ライセンス経由でライセンスキットの販売が発生した場合、例えそれが何世代先のライセンス証であっても…そのライセンスキット販売収益は、そのエージェントの収益にできます。
マスタングN1は、1名のエージェント(=マスタングのオーナー)のみを管理可能です。
これに対して、マスタング・ロングランス(LL)では、
複数のエージェントを管理できます
これにより、例えば…
■エージェントを有料会員制として、各エージェントから月々の会費を徴収する
■他の著作権者にエージェント権利を付与する代わりに、著作物をシェアしてもらう
■既存の上得意客や有料会員、高額商品購入者に特典としてエージェント権利を付与する
…などなど、あなたのアイディアや既存の経営資源、戦略次第でビジネスモデルを柔軟に発展させることも可能です。
(※マスタング自体には「継続課金決済」はありません)
もちろん、テムジン製WEBシステム伝統の「アクティブ・ディアクティブ」機能も健在!
失効したエージェントは「ディアクティブ」に設定することで、その時点から全ての権利を失効します。
(この場合、以後発生する当該エージェントが元となる販売ライセンス経由でのライセンスキット販売収益は、全て著作権者指定されているエージェントの収益となります)
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| 6.エージェント・バックヤード機能 |
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各エージェントは、専用の管理画面「エージェント・バックヤード」を利用できます。
また、自らが著作権を持つライセンスキットが登録されているエージェントは、「登録著作権一覧」から、そのライセンスキットを購入した全購入者のデータをCSV形式リストで取得できます。
エージェント・バックヤードでは、
■「当該エージェントの販売(決済)データ参照」
■「ライセンスキットの一覧と取得」
■「登録情報の変更」
これらの作業を、各エージェントが各々ログインして実行することが可能です。
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ご購入を決定される前に、 こちら の利用規約をご確認ください。
(このパッケージは上記規定の「有償スクリプト」に相当します)
| 動作条件 |
PHP4.3以上が動作するサーバ
(PHP5推奨) |
| 言語 / 文字コード |
PHP / UTF-8 |
| 動作サンプル |
※性質上サンプルはございません |







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